ご挨拶
株式会社複合物流は、基幹物流の自動運転のビジネス化の国内唯一の総合コンサルタントです。
我々の目指すところ・・・
- 我々は、高速道路での自動運転物流のビジネス化のパイオニアとなります!
- ドライバー不足と低生産性にあえぐ幹線輸送の危機を革命的に改善させます!
- 自動運転と電動化によるゼロエミッションを同時に進めるビジネスを展開します!
これらにより、物流生産性の大幅改善と幹線輸送の脱炭素化を進めます!
自動走行・電動化による物流革命を推進する、隊列・自動走行ビジネス化のロジスティック総合コンサルタントです。
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株式会社複合物流は、基幹物流の自動運転のビジネス化の国内唯一の総合コンサルタントです。
これらにより、物流生産性の大幅改善と幹線輸送の脱炭素化を進めます!
高速道路での自動運転のビジネス化には、「高速道路直結型の物流施設」が不可欠との考えのもと、これまで開発を進めて来ました。
そして、「高速道路直結型の物流施設」の整備における企画、不動産開発、各種許認可、関係する本省各署及び自治体との行政交渉、関係業界との交渉等、全てを行っております。
(現在、横浜市、神奈川県他において、自動運転対応の「高速道路直結型の物流施設」の整備計画が進行中)
一方、「高速道路との直結化」だけでは、物理的・費用的に可能なエリアが極めて限られてくることから、「高速道路IC近傍・近接において一般道を経由した形」での「自動運転対応の物流施設」の整備においても、現在その制度設計・開発を進めています。
また、高速道路での自動運転と電動化は同時に進行していきます。
その中で、自動運転と電動化に伴う、様々なビジネス展開を想定し、ビジネスモデルの構築を進めています。(「高速道路直結型物流施設」における水素ステーションやバッテリーステーションの整備等)
「高速道路直結型物流施設」「IC近傍・近接型物流施設」は幹線輸送と域内配送の結節点としての役割を果たします。そこでは、自動運転車両の管制や幹線輸送と域内配送のマッチング、また、膨大な貨物をコントロールするためのデータセンターとしての役割も必要になるでしょう。
弊社は、ダイナミックな物流大革命時代にあって、下記の内容を進めてまいります。
インターチェンジの周辺開発では、商業施設ばかりでなく、大規模な施設園芸の計画も進んでいます。また、インターチェンジに直結したリゾート商業施設もオープンしました。自動運転時代を見据えて、「インターチェンジに直結・近傍近接した物流・商業・工業・農業の複合施設」も可能になります。これらは、最大の地方創生の起爆剤になるでしょう。
「自動運転による物流革命」に共鳴する企業様
「インターチェンジ直結型・近傍近接型の複合施設開発による地域経済活性化」に関心のある自治体様
ぜひ、弊社にお声掛けください。
| 契約実績 | 三菱地所、東急不動産、野村不動産、他大手デベロッパー、豊田通商 |
|---|---|
| 業務受託 | 各自治体 |
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